2017年01月15日

鉄血のオルフェンズ 第39話 助言 感想

鉄血のオルフェンズ 第39話 助言 感想



今回は、タービンズの名瀬・タービンはやばいかも、テイワズの取り巻きからの派閥争い、あの顎割れのせいで、ちょっといやな感じだなぁ。
アミダ・アルカの過去も知ることができたし、ハーレムになった経緯も。
ラフタ・フランクランドさんのウェストはあいかわらず、いい感じでくびれ&筋肉がむきっとなって、胸もおおきいですからね。いちおしキャラです。


うーん同人でも見ようかなぁ。壊れた、バルバトスでも、まだ阿頼耶識システムはつかえるんだなぁ。つながっているときは、ちゃんと動くんだと。本人も言っていたからね。

にして、タービンズの兄貴も結構いいとろこありますね。
家族を守るという覚悟、さすが、あれだけの女性をハーレムにしているのは伊達じゃないし、その妻の間でもめないってもの器量もちがうかがえます。なんで、日本は一夫多妻制でないんだろう、今の時代、1対1でなくてもお金ある人になしなってもらうって方法もありかなぁ〜と、無論、男女関係なしで、逆に、男性が多く召し抱えられてもいいわけだし。

OPと、Edが変わりましたね。
個人的には1期の方が好きなのですが、2期、下半期もいいといえばいい、鉄血のおりふぇんずは音楽もいいから、最近のガンダムにしては当たりなんですよねぇ。無論ORIGINにはかなわんが。
CD KANA-BOON / Fighter 通常盤 (機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ OPテーマ)[SME]《03月予約※暫定》

posted by たつや at 17:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄血のオルフェンズ
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